貼り付けるタイプのEMSといえば、バタフライアブスもそうですがシックスパットもそうですよね。

シックスパットのほうが少し広範囲の刺激を与えることができるのかな?という感じもしますが、もしEMSを購入するならどちらを選ぶべきか…迷うという人もいると思います。

そこでバタフライアブスとシックスパットはどっちがいいのか…比較して違いをピックアップしてみました。

●価格

バタフライアブスは12800円、シックスパットは電池式23800円、充電式は25800円です。

シックスパッドのほうが高額ですね。

バタフライアブスは、公式サイトのキャンペーンで3000円OFFの9800円で購入できます。

しかし、機能面などを比較してみると、シックスパットのほうが高機能。

国産というメリットもあります。

●振動の強さ

バタフライアブスは10段階、独自のプログラムが6種類。

シックスパットは電池式は15段階、充電式は20段階、自動プログラムで4種類。

●保証期間

バタフライアブスの保証期間は6か月、シックスパットは1年。

●生産国

バタフライアブスは中国製、シックスパットは国産。

このように比較してみると、どっちが効果がありそうか…?というと、私はシックスパットだと思います。

ですが、価格が高いのが…。

バタフライアブスなら1万円ほどで購入できますし、公式サイトから注文すれば返金保証もついています。

初めてEMSにチャレンジするなら…バタフライアブスが良いかな?と思い、私はバタフライアブスを注文し使っています。

かなりの振動パワーで、筋肉痛になるほどの効果が実感できますよ。

でも、国産にこだわりたいというのであればシックスパットのほうが良いですね。